22:40 チャンネルに入りました 22:40 *knight_ join #_(:枕」∠)_ (~knight@pb6a940e6.mie-nt01.ap.so-net.ne.jp) 22:40 *names : @knight_ 22:40 *knight_ mode +sn 22:40 *nemutaiyatu join #_(:枕」∠)_ (~nemutaiya@softbank126029050185.bbtec.net) 22:42 *knight_ mode +o nemutaiyatu 22:42 (knight_) 遊べそうならこちらでお相手してもらえると _(┐「枕:)_ 22:44 (nemutaiyatu) はいー 22:46 (knight_) 相談はトークあたりで出来ればいいかなと 22:46 (nemutaiyatu) りょうかいですー 22:49 (knight_)   22:49 (knight_)   22:51 (knight_) 神奈川県の江ノ島や湘南にあるごく普通の中学校。そこに通う真面目な剣道少女 22:51 (knight_) 名前を妖夢と言った 22:52 (knight_) 見た目はとても可愛らしく男子に人気があるが、本人は真面目な上に堅物で男女交際は一切考えておらず、 22:52 (knight_) ナンパの類も大嫌いで、 22:53 (knight_) たまにサーファーとかにナンパされると嫌悪感丸出しで断ったり、後輩がしつこくナンパされていると無理やりそれを辞めさせたりするため、 22:53 (knight_) ナンパ好きなサーファーやチャラ男、DQNの間ではすこぶる評判が悪い 22:54 (knight_) しかし、妖夢はそんな事とは露知らず、今日も剣道部の練習を終えて、薄暗くなった帰り道を一人帰宅するのであった 22:54 (knight_) 【妖夢】「ふぅ…そろそろ剣道部も引退だし、このまま何も無く卒業まで頑張れるといいなぁ」 22:55 (knight_) ▽ 23:00 (nemutaiyatu) 帰路につく妖夢。彼女のスマホにメールが届く。 23:01 (nemutaiyatu) 剣道部の後輩のメールだが、添付されていた画像は 23:01 (nemutaiyatu) 彼女が、いかにも柄の悪い男たちに捕まっているもので 23:02 (nemutaiyatu) 『可愛い後輩ちゃんレイプされたくなきゃ、一人で来てよ』 23:02 (nemutaiyatu) その一文と共に、人気のない倉庫の場所が書かれていた 23:03 (nemutaiyatu) ▽ 23:03 (knight_) 【妖夢】「えっ・・・? 何このメール・・・なんでこの子がっ・・・」 写真と文章の内容にサーッと顔が青ざめる。一体何に巻き込まれたのか、私に何の用なのか、思考がぐるぐる渦巻いて考えがまとまらない 23:03 (knight_) 【妖夢】「は、早く行かなきゃ、後輩がっ・・・」 23:04 (knight_) でも、早く行かなければ後輩がヤバイという事だけは理解できる。妖夢は考えがまとまらないまま、倉庫の場所へと走った 23:05 (knight_) もう少し冷静なら、警察に連絡するという事も出来たのかもしれないが・・・その考えを思い起こす事が、今は出来なかった 23:05 (knight_) ▽ 23:09 (nemutaiyatu) 「お、きたきた。待ってたよー」倉庫に入った妖夢に、中で待ち受けていた男たちの視線が突き刺さる 23:09 (nemutaiyatu) その男たちの中に、縛られ、猿轡を噛まされた後輩がいた。 23:10 (nemutaiyatu) まだ、何もされていないようだが、その顔は怯えきって青ざめていて 23:10 (nemutaiyatu) ▽ 23:10 (knight_) 【妖夢】「あっ・・・!」 23:11 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu06.jpg 23:12 (knight_) まだ何もされていない事に安堵するが、直後に男達に対して強気な表情を向け 23:12 (knight_) 【妖夢】「来ました・・・なんで私の後輩にこんな事をするんですか」 23:12 (knight_) 色々言いたい事聞きたい事はあるが、それだけが喉から出る 23:12 (knight_) ▽ 23:16 (nemutaiyatu) 「だってーさー。妖夢ちゃん、この間俺達がお楽しみしようとしてた所を邪魔してくれたじゃん?だからさー、その復讐ってやつ」にやにやと笑う、リーダーと思われる男 23:17 (nemutaiyatu) 「あの時ぼこぼこにされた分も合わせて、たーっぷりヤラせてもらうわ」以前叩き伏せたのだろう男なのだろう。 23:17 (nemutaiyatu) 怒りと欲望でその目がギラついていた 23:17 (nemutaiyatu) ▽ 23:18 (knight_) 【妖夢】「復讐って・・・! 嫌がる後輩を無理やりナンパしてたのはそっちでしょ!? それなのに復讐って、しかも後輩を巻き込むなんてっ・・・!」 23:18 (knight_) あまりに自分勝手な言い分に思わず反論してしまうあたりが、まだ中学生 23:19 (knight_) 【妖夢】「と、とにかく後輩を返してくださいっ・・・!」 23:19 (knight_) ▽ 23:22 (nemutaiyatu) 「妖夢ちゃんが、俺たちの言うこと聞いてくれたら返してやるよ。聞いてくれなかったら、後輩ちゃんに代わりやってもらうけど」 23:22 (nemutaiyatu) 笑いながら男の一人が後輩のスカートを捲る。 23:23 (nemutaiyatu) 「つーわけだからさ、まずはそうだなぁ・・・。パンツ脱いで、スカート捲って見せてよ」 23:23 (nemutaiyatu) ▽ 23:24 (knight_) 【妖夢】「や、やめっ・・・!」 後輩のスカートを捲った所で、それを止めようとするが、その直後に命令をされ 23:24 (knight_) 【妖夢】「っ・・・い、いう事を聞けば、後輩には手を出さないんですね・・・?」 23:25 (knight_) 念を押すようにそうつぶやいた後、震える手でスカートの中に手を入れ、スポーツ下着をゆっくりと下ろしていき 23:25 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu07.jpg 23:26 (knight_) 【妖夢】「こ、これでいいですか・・・?」 と、唇を強くかみ締めながらスカートを捲り上げ、毛の生えていない男を知らないピンクの割れ目を見せ付ける 23:26 (knight_) ▽ 23:32 (nemutaiyatu) 男たちの歓声が上がる。 23:32 (nemutaiyatu) 「うわ、パイパンじゃん」「見た目通りガキなんだな」「それはそれで興奮するな・・・」 23:34 (nemutaiyatu) 目をギラつかせる男たちが、妖夢に近づいてくる。 23:35 (nemutaiyatu) 「そんじゃまー、マンコ開いて謝ってよ。この間は邪魔してすみませんでした、私の体でお詫びしますー。ってさー」 23:35 (nemutaiyatu)   23:37 (knight_) 【妖夢】「うぐっ・・・そ、そんな・・・」 23:37 (knight_) そんな事できない、そういいかけてその言葉を飲み込む。出来ないと言えば、後輩がやらされるハメになるのだ 23:38 (knight_) 【妖夢】「っ・・・」 そのままゆっくりとその場に体育座りをし、両手で割れ目を開くように引っ張って 23:38 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu08.jpg 23:38 (knight_) 【妖夢】「こ、この間は邪魔してすみませんでした・・・私の体でお詫びします・・・」 23:38 (knight_) と、悔しそうな表情を浮かべながら男達に言った 23:38 (knight_) ▽ 23:41 (nemutaiyatu) 「おおおっ!」「へへへ、あの妖夢がいいなりか。たまらねー」 23:42 (nemutaiyatu) 笑いながら男たちがズボンを開け、肉棒を取り出す。 23:42 (nemutaiyatu) 興奮に固く反り返った、醜悪な肉。 23:45 (nemutaiyatu) 「お詫びってことはさー。妖夢からしてくれるんだろ?」 23:46 (nemutaiyatu) にやにやと笑いながら、羞恥に震える妖夢を手招きする 23:46 (nemutaiyatu)   23:46 (nemutaiyatu) ▽ 23:47 (knight_) 【妖夢】「っ・・・」 後輩を人質にとって言いたい放題言われて、悔しさに歯軋りをするが、逆らう事は出来ない 23:47 (knight_) 【妖夢】「は、はいっ・・・私から・・・しますっ・・・」 23:47 (knight_) とは言え、セックスなんて全く考えた事もなく、性教育で習った程度で 23:48 (knight_) 前儀で膣を濡らすとか、避妊のためにコンドームを付けるとか、 23:48 (knight_) こんな状況ではそんな簡単な事も思い浮かぶ事が出来ず 23:49 (knight_) そのまま、ペニスを露出し寝転がった男へと近づいて 23:49 (knight_) 【妖夢】「っ・・・」 こんな事が自分の初体験になるとは想像もしておらず、恐怖でガクガクと震えるが、後輩のためと覚悟を決めて 23:49 (knight_) 【妖夢】「うぐっ・・・あああっっっ!!」 ブチブチブチッ 23:50 (knight_) ぬれていないまま、無理やり男のペニスを挿入し、処女幕を引き裂いていく 23:50 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu09.jpg 23:50 (knight_) ▽ 23:54 (nemutaiyatu) 「お、おおおっ!たまらねぇっ」狭い膣に肉棒が飲み込まれ男が歓喜に震える 23:55 (nemutaiyatu) あの妖夢が自分にまたがり、純潔を捧げたのだ。その興奮に今にも達しそうになってしまう。 23:56 (nemutaiyatu) 「へへへ、お宝映像だぜ」「ほら、もっとこし振れよっ!」周りの男達は、妖夢の処女喪失を撮影し、野次を飛ばし 23:56 (nemutaiyatu) 自分の番を今か今かと待っていた 23:56 (nemutaiyatu) ▽ 23:58 (knight_) 【妖夢】「っ・・・うぐっ・・・ああっ・・・!」 処女膜を破り、濡れていない狭い膣を無理やり広げられ、傷口をこすり上げられる。痛みしか感じないが、それでも言われるまま腰を動かしていく 23:59 (knight_) 【妖夢】「ひぐっ・・・っ・・・」 あまりに情けない処女喪失に涙を浮べ腰をふると、破瓜の血が潤滑液になって、ぐちゅぐちゅと音を立てる 00:01 (knight_) 【妖夢】「ひぐっ・・・あっ・・・!」 騎乗位という体勢のせいか、すぐに浅い妖夢の膣奥に男のペニスが到達し、まだ数えるほどしか生理を経験していない妖夢の子宮口を突き上げて、妖夢に声にならない声をあげさせる 00:01 (knight_) ▽ 00:03 (nemutaiyatu) 「く、はぁ・・・っ!」拙い動きでも、狭い膣と征服する快楽に興奮し 00:04 (nemutaiyatu) 「妖夢っ!そろそろ出してやるぞっ!まんこに出してくださいってお願いしろよっ!」 00:04 (nemutaiyatu) 自分も腰を突き上げながら命令して 00:04 (nemutaiyatu) ▽ 00:05 (knight_) 【妖夢】「うぐっ・・・よ、妖夢のまんこに出してくださいっ・・・!」 苦痛と圧迫感に耐えながら、言われた通りに発言し 00:05 (knight_) ▽ 00:07 (nemutaiyatu) 「おおおおおおっ!」妖夢の言葉を聞き、雄叫びがあがる 00:08 (nemutaiyatu) 同時に肉棒が跳ね、大量の白濁が、女を孕ませる為の精液が噴き出しはじめる 00:09 (nemutaiyatu) 熱いモノが腹の中に広がり、自分が汚れてしまったのだと妖夢に理解させる 00:09 (nemutaiyatu) ▽ 00:10 (knight_) 【妖夢】「ひっ・・・あああぁぁっっ・・・!!」 00:11 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu10.jpg 00:11 (knight_) 狭い膣内で精液を吐き出されれば、それは隙間を通って隅々まで広がっていく 00:12 (knight_) 子宮口を通り抜け子宮内にも入り込み、膣とペニスの隙間にじわりと染み込んで、妖夢の胎内すべてに精液が塗りこまれていく感触が伝わる 00:12 (knight_) 【妖夢】「あっ・・・ああっ・・・」 見知らぬ男、しかも自分がもっとも嫌うタイプの男を、初めての相手として受け入れた上、その種を胎内へと受け止めてしまった。その事実を認識し、強気な表情やついに崩れてしまうも 00:13 (knight_) 女の体は本能的にペニスをぎゅうぎゅうに締め付け、その精液を搾り取っていく 00:13 (knight_) ▽ 00:15 (nemutaiyatu) 「へへ。あの妖夢が泣いてやがる」その顔に更に昂ぶり、より辱めようと思いつく 00:16 (nemutaiyatu) 「ほら、せっかく出してやったんだから、お礼言わなきゃだめだろ?粗末なマンコに出していただいて、ありがとうございますー。ってさぁっ」 00:17 (nemutaiyatu) 「へへ、そりゃいいやっ」「ほらっ、早く言えよっ!次が待ってるんだからよっ!」 00:17 (nemutaiyatu) ▽ 00:18 (knight_) 【妖夢】「うぐっ・・・そ、粗末なマンコに出していただいて・・・ありがとうございますっ・・・」 00:18 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu11.jpg 00:18 (knight_) まだ繋がった状態のまま、言われた通りに言う。自分が情けなくて惨めで仕方ないが、ただ後輩を助けるという目的だけが、妖夢の意思をつなぎとめていた 00:18 (knight_) ▽ 00:26 (nemutaiyatu) それから妖夢は全員の上にまたがり、腰を振り、全ての精をその子宮で受け止めた 00:26 (nemutaiyatu) 「これで全員まわったかー?」「おー、バッチリ一周したぜ」 00:28 (nemutaiyatu) 「へへ、その腹で俺たちの全部飲みこみやがって、実は淫乱だったんだな」「ほら、淫乱マンコ広げて見せろよ。処女喪失記念あーんど肉便器デビュー記念に撮影してやるからよー」 00:28 (nemutaiyatu) ▽ 00:28 (knight_) 【妖夢】「っ・・・」 00:29 (knight_) そう言って手渡されたのは、何かの工業製品なのか、ワイヤーを筒状にしたもの。使い方は男に言われている 00:30 (knight_) 【妖夢】「うぐっ・・・」 男達全員に中出しされ、すっかり男達のペニスの形を覚えた妖夢の膣穴は、それを痛み無く飲み込んでいく 00:30 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu12.jpg 00:31 (knight_) 【妖夢】「こ、これでいいですか・・・?」 そして、男達の命令どおり、無理やり笑顔を浮かべピースをし、 00:31 (knight_) ワイヤーで開いた膣穴と、その奥にある半開きになった子宮口まで晒して撮影されてしまった 00:31 (knight_) ▽ 00:33 (nemutaiyatu) 「うひょーっ!」「へへ、さいっこうだな、おい」 00:34 (nemutaiyatu) 思うままに男たちが撮影する。 00:34 (nemutaiyatu) 精液に塗れた膣、そしてその奥、本人すら見たことのないほどの奥を撮られ 00:36 (nemutaiyatu) 「いやー、これは恥ずかしいねぇ」「これ、ばらまかれたくなきゃ・・・わかるよな?」そして、これからの自分の運命が、男たちの言葉から容易に想像できた 00:36 (nemutaiyatu) ▽ 00:37 (knight_) 【妖夢】「っ・・・は、はいっ・・・」 悔しそうに返事をする。自分が我慢すれば、後輩の無事は確保されるし、今後後輩に手を出される事も無いだろう。自分ひとりが我慢するだけでいいんだ。そう言い聞かせて 00:38 (knight_) ▽ 00:40 (nemutaiyatu) 「それじゃ、今日はここまでにしといてやるよ」いつでも遊べる玩具を手に入れた男たちは、笑いながら身支度を整え 00:41 (nemutaiyatu) 「そんじゃ、これからよろしく頼むぜ妖夢ちゃん。俺らの言いつけ、しっかり守ってくれよー」 00:41 (nemutaiyatu) ▽ 00:42 (knight_) 【妖夢】「は、はいっ・・・」 00:42 (knight_) そして男達が帰り、解放された後輩も申し訳なさそうな顔で帰った後 00:44 (knight_) 【妖夢】「んっ・・・」 膣穴に指を近づけ、半開きになった子宮口に脱脂綿を詰め込んだ後、膣穴を開いていたワイヤーを引き抜いた 00:45 (knight_) 【妖夢】「こ、これで・・・あいつらの言いつけ一つ目が・・・」 レイプ後、出された精液はこぼすなよ、と言われたのを勘違いし、ずっと子宮内に貯めておかなければいけないと解釈してしまって 00:46 (knight_) 妊娠の危険があるにも関わらず、精液を子宮に溜め込む事になってしまった 00:47 (knight_) 【妖夢】「・・・あとは・・・」 そしてふらふらと立ち上がり、その場を後にする 00:47 (knight_)   00:47 (knight_) 翌日 00:47 (knight_)   00:47 (knight_) 【妖夢】「・・・さて、今日の部活も終わったから、帰ろうかな」 00:47 (knight_) 後輩に心配をかけまいと、昨日あった事は一切表情に出さず、いつもどおりに振舞う妖夢 00:48 (knight_) しかし、その足取りは重く、なんとなく元気が無い状態で、いつもの通学路を帰宅する 00:48 (knight_) ▽ 00:52 (nemutaiyatu) 歩く度に、たっぷり子宮に詰まった精液がたぷたぷと揺れるのがわかる 00:53 (nemutaiyatu) 絶望と恐怖に打ちひしがれる妖夢に 00:54 (nemutaiyatu) 男「ね、いいじゃーん、俺と遊んでよー」少女「こまります・・・止めてください・・・」 00:54 (nemutaiyatu) 昨日とはまた別の少女が、ナンパ男に絡まれている声が聞こえてくる 00:54 (nemutaiyatu) ▽ 00:55 (knight_) 【妖夢】「あっ・・・」 それを見て足が止まる。ナンパをする男に対する恐怖と嫌悪が沸いてくる。でも女の子を見捨てる事は出来ない 00:56 (knight_) 【妖夢】「い、嫌がってるじゃないですか。やめて下さいっ!」 何とか気力を振り絞って、いつもどおりの口調で間に割って入る 00:56 (knight_) ▽ 01:01 (nemutaiyatu) 男「げ、妖夢・・・っ」正義感が強く、ても口も挟んでくる妖夢は男たちの間では有名で、彼女の顔を見て怖気づき 01:01 (nemutaiyatu) それを見て、絡まれていた少女は一目散に逃げていく 01:02 (nemutaiyatu) 「あ、くそ・・・っ。ほら、もう逃げちまったし、いいだろっ。な?見逃してくれよ」 01:02 (nemutaiyatu) ▽ 01:02 (knight_) 【妖夢】「・・・」 そして、あの男達のもう一つの言いつけを思い出し 01:03 (knight_) 【妖夢】「こっちへ来てください」 と、男の手を引いて、人目に付かないところへ移動し 01:04 (knight_) 【妖夢】「あ、貴方が女の子をナンパするのは・・・せ、セックスしたいからなんでしょう?」 01:05 (knight_) 【妖夢】「そ、それなら・・・私が生で中出しさせてあげますから、今後嫌がる女の子をナンパするのは辞めてくださいっ・・・」 01:05 (knight_) http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/ara/ara-yomu/ara-yomu13.jpg 01:05 (knight_) そう言ってスカートを捲り上げると、ノーパンの割れ目が露になる 01:06 (knight_) 【妖夢】「ほ、ほら・・・5分くらいで済むでしょう? さっさとはじめましょうっ・・・」 と、路地裏で男を誘う 01:06 (knight_) ▽ 01:10 (nemutaiyatu) 「へ・・・?」予想もしていない言葉と光景に唖然とする男 01:10 (nemutaiyatu) しかし、それが夢でなく現実だとわかるといやらしい笑みを浮かべ 01:11 (nemutaiyatu) 「あの妖夢がこんな変態ビッチだったとはなぁ。5分?それでおわるわけねーっしょ。一晩中可愛がってやるよ」 01:11 (nemutaiyatu) ▽ 01:12 (knight_) 【妖夢】「っ・・・」 命令とは言え変態ビッチ扱いされ、悔しくて情けなくて逃げ出したくなるが、今後後輩を巻き込まないためにも、命令に従わねばならず 01:12 (knight_) 【妖夢】「わ、わかりました・・・」 と、男について歩いていった 01:12 (knight_)   01:12 (knight_)